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大統領選が同性婚問題を左右-WT記者が会見


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米紙ワシントン・タイムズ記者が会見

 UPF(国連NGO)の招きで来日中の米紙ワシントン・タイムズ記者シェリル・ウェツスタイン女史は30日、東京・内幸町の日本記者クラブで、米国の同性婚問題について記者会見し、婚姻率の低下や代理母をはじめとした倫理問題など、同性婚が深刻な問題を引き起こしていることを明らかにした。


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