世界日報 Web版

ボルトン後のアメリカ外交


加瀬 みき

アメリカン・エンタープライズ研究所客員研究員 加瀬 みき

 ジョン・ボルトン米国家安全保障担当補佐官がホワイトハウスを去った。問題国の政権交代のためには軍事力使用も躊躇(ちゅうちょ)しない超タカ派ベテラン官僚の退場は、アメリカの外交安全保障政策にどのような影響があるのだろう。


...【全文を読む】
記事の全文をご覧になるには会員登録が必要です。
新規会員登録へ
ログインへ