[ローカル] rss

大統領を操る主体思想派

実態無視した対北政策推進  韓国で長年、北朝鮮研究を続けてきて今年退任した高麗大学北朝鮮学科の柳浩烈(ユホヨル…

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合流組と残留組に分裂した後の「社会民主」

幹事長語る「立憲に違和感」、安保・天皇・国旗国歌の壁  社民党は立憲民主党との合流協議を経て合流組と残留組に分…

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隆盛するKポップの実態

日本ファンの購買力が支えに  BTS(防弾少年団)が米ビルボードチャート1位を何週も続け、欧州でも韓国アイドル…

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日本独自の「女性活躍」を、「ジェンダー平等」

 「森発言」をきっかけに、「ジェンダー平等」が注目を集めている。森氏の後任として新会長に就任した橋本聖子氏は就…

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「政権交代」を書く「赤旗」

市民連合介して参加模索、補選・衆院選「申し入れ」で  今年は衆院選、東京都議選がある選挙イヤーだが、政府・与野…

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北海道から、「学び続ける教師」を目指して

 いじめや不登校、学力の格差問題などの教育的課題が山積する中、「教師としての技量を高め常に学び続ける教師」をモ…

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「立憲民主」衆院選準備、低支持率続くも票は増加へ

合流後200人以上の候補擁立  今年は衆院選があり、夏に東京都議選がある。普通ならば年頭の各党機関紙には選挙に…

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夫婦が節目に新たな誓い「バウリニューアル」

 結婚記念日などの節目に、夫婦が互いへの感謝を伝え、新たに愛を誓う「バウリニューアル」。「新たな誓い」という意…

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有権者になる韓国「Z世代」

真正性と公正性を重要視  この欄で韓国の世代論を幾つか取り上げたが、何かにつけ流行や世界の流れに敏感で行動が早…

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「赤旗」種苗法改正 食の安全に争点すり替え

「企業支配」と農政批判誘う  5日に閉幕した臨時国会では、種苗法改正がマイナーながら対決法案だった。共産党が立…

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秋美愛(チュミエ)法相のゴリ押し劇 

レームダック化遅らす戦術?  月刊中央(12月号)は「政治と検察の“終末対決”」の記事を載せた。韓国政府与党の…

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「社会民主」 臨時党大会、「護憲」 の看板が立憲へ

国政から消滅の可能性  社民党が14日に開いた臨時党大会の採決で個別の離党、立憲民主党への合流を容認することを…

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朝鮮時代に退行する韓国

日本留学が反民族行為?  最近、韓国の作家・趙(チョ)廷来(ジョンネ)が「日本に留学した者は民族反逆者だ」と発…

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日本学術会議とLGBT

自己申告で性別変更を提言  日本学術会議の左派支配は「LGBT」問題にも表れている。同会議の法学委員会・社会と…

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「赤旗」懇意の学者たち 学術会議に入れず激昂

特大報道で立憲使いこなす  縦割り行政、前例主義の打破を掲げた菅義偉内閣が発足したところ、最初の野党との論戦テ…

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菅政権が気になる韓国

日韓関係改善は望み薄  菅義偉官房長官(当時)が9月12日、日本記者クラブでの自民党総裁選討論会で外交問題を聞…

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iPhoneで電子新聞アプリをお使いの皆様へ

【iPhoneのiOS14へのアップグレードについて】 平素から世界日報社のWebサービス(電子新聞)をご利用…

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イージス・アショア代替を模索

「公明新聞」ミサイル防衛、敵基地攻撃能力保有に慎重  公明党の機関紙「公明新聞」は9月8日付に「日米同盟とミサ…

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「不動産問題」が命取りに

世論が離れ始めた文政権  韓国の文在寅大統領支持層は約30%と言われている。この周りに学生時代に左派思想の洗礼…

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公認内定載る「国民民主」 立憲へ合流で“空手形”に

理解に苦しむ離合集散  国民民主党の機関紙「国民民主」も終わるのであろう。7月17日号には「第49回衆院選(2…

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金正日・正恩親子の素顔

時代背景が全く違う両指導者  北朝鮮の世襲独裁者・金(キム)正恩(ジョンウン)労働党委員長の人物像が伝わる記事…

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今こそひとつに、平和つなぐ自転車が東京走る

「ピースロード2020」、日韓友好と多文化共生を願う  日韓友好と多文化共生を願うメッセージを広くアピールし、…

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「アンティファ」の本質 左翼思想によるテロ行動

日本でも活動活発化する  米国大統領が「国内テロ組織」に指定し、日本の保守論壇も危険視する「アンティファ」とは…

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