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【Podcast】読書に没頭した少年時代 下村博文自民党政調会長の体験


 下村博文自民党政調会長の本好きは父親を幼くして亡くし貧しい生活を送っていた小学生の頃、本に親しんだのが切っ掛けだった。図書館の本を片っ端から読み漁って、その膨大な読書量が政治家下村博文を形作ったと言ってもいい。読書の有用性、本好きになるには、など、普段の政治活動では見られない素顔を、やはり無類の読書家の田村キャスターが引き出した。
(音声を収録しました)