トップオピニオン沈黙した「科学の代弁者」 ファウチ氏、公聴会で回答拒否

沈黙した「科学の代弁者」 ファウチ氏、公聴会で回答拒否

先月29日、米国の上院公聴会で国立アレルギー・感染症研究所(NIAID)元所長のアンソニー・ファウチ氏は、議員らの質問に対し、憲法修正第5条(黙秘権)を100回以上も行使した。パンデミック期に連日のように国民へ語り掛けた「科学の顔」が、自らの説明責任については沈黙を選んだ。【...全文を読む】

🔒こちらの記事は会員向け記事です。
世界日報 日刊電子版購読申込み
spot_img

人気記事

新着記事

TOP記事(全期間)

Google Translate »