トップ国内平和通りに七夕飾り 国内 平和通りに七夕飾り 2023年7月12日 10時58分 By 編集部 XLINEFacebookEmailPrint 那覇市牧志の平和通り商店街で7日、七夕に合わせ七夕飾りが設置された。道行く人々は足を止め、短冊に願い事を書き、笹(ササ)の葉に吊るしたり、その様子を写真に収めるなどして楽しんでいた。無病息災や健康祈願、世界平和など、さまざまな願い事が沖縄の七夕を彩った。 XLINEFacebookEmailPrint 前の記事玉城知事訪中 脱清人墓地を参拝次の記事パワハラ防止の陳情 3市で採択 条例制定の動き 拡大へ 政党機関紙の購読勧誘問題 人気記事 沖縄 古謝氏事務所開きに1000人、聞く姿勢をアピール―沖縄県知事選 国内 「文科省捏造」がトレンド入り SNSで再燃する陳述書への疑惑 国内 伝えるヒントは生成AI 浜田議員が信教の自由シンポで講演 国内 日本共産党 機関紙「しんぶん赤旗」は85万部に減少 議席、党員も後退 国内 家庭連合高裁決定文への所感 解散は最適解ではない 「コンプラ宣言」前後に注目 【寄稿】宗教学者(埼玉大学非常勤講師)大田俊寛氏 国内 マロリーの名台詞「そこに山があるから」 エベレストに挑んだ登山家 国内 鈴木エイト氏に11万円賠償命令 「引きこもり」発言で―東京地裁 国内 【特報】「単独犯あり得ない」安倍氏事件判決に異論 裁判官らを刑事告発へ 「真相を究明する会」が会見 新着記事 国内 赤旗日曜版8月2300部減も、共産党・志位氏「前進できるチャンス」 国内 機関紙購読で「無言の圧力」 墨田区、解約の取りまとめを実施 国内 30年までに陸海の30%保全へ、企業・自治体が取り組み報告-環境省 沖縄 「沖縄先住民族ナラティブ」国連で展開 議員らは中国の分断工作を警戒 国内 〝被害者〟の掘り起こしに必死? 旧統一教会の被害電話相談ー日弁連 国内 「赤旗」勧誘の電話 職員「圧力を感じた」―高松市 沖縄 「沖縄人とは何か~地域社会学からの考察」宮城能彦氏ー世日フォーラム講演要旨 沖縄 過去最多の6人が立候補 自民は12年ぶり県政奪還狙う TOP記事(全期間) 国内 【スクープ】文科省、裁判資料を捏造か 揺らぐ解散請求の「根拠」 沖縄 古謝氏事務所開きに1000人、聞く姿勢をアピール―沖縄県知事選 国内 【連載】安倍元首相 暗殺の闇 第1部 残された謎(1) 救命医と警察 背反する所見 国内 「単独犯でなく組織テロ」 安倍元首相暗殺の真相講演 理学博士の高田純氏が都内で講演 国内 共産党 「持続化給付金」不正受給を“口封じ”か 現役党員の東郷ゆう子さんが告発 国内 元中国人の熱海市長選立候補は日本の危機 国内 安倍元首相銃撃事件「組織テロだった」 国内 【スクープ第2弾】知らぬ間に解散の証拠に 「確認ない」 怒る現役信者 別宗教の元信者も紛れ込む 家庭連合解散命令請求 文科省陳述書捏造疑惑