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義理の赤旗購読者は10~15%

「赤旗」役所内勧誘の実態(下) 兵庫県稲美町  「加古川市役所で100人の購読とは、ずいぶんと廃れたものですね…

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「昇進おめでとう」赤旗拡大作戦

 加古川市の井上津奈夫氏は平成22年6月に共産党議員になった。同じ党内には岸本建樹氏、高木英里氏がいた。そして…

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「赤旗」役所内勧誘の実態、自粛通知に共産市議改めず

「赤旗」役所内勧誘の実態(上) 兵庫県加古川市(上)  日本共産党にとって機関紙「しんぶん赤旗」は、①党員の教…

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米中露の均衡で安定の時代に アーサー・ハーマン氏

「米国第一」を問う トランプを動かす世界観(7) 米ハドソン研究所上級研究員 アーサー・ハーマン氏(下) トラ…

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ウィルソンの理想主義と決別 アーサー・ハーマン氏

「米国第一」を問う トランプを動かす世界観(6) 米ハドソン研究所 上級研究員 アーサー・ハーマン氏(上) ト…

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失われた競争力を取り戻す ダニエル・トワイニング氏

「米国第一」を問う トランプを動かす世界観(5) 米国際共和研究所所長 ダニエル・トワイニング氏 トランプ米大…

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今も世界の基礎は国民国家 ヘンリー・ナウ氏

「米国第一」を問う トランプを動かす世界観(4) 米ジョージ・ワシントン大学教授 ヘンリー・ナウ氏(下) トラ…

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同盟国に平等な負担求める ヘンリー・ナウ氏

「米国第一」を問う トランプを動かす世界観(3) 米ジョージ・ワシントン大学教授 ヘンリー・ナウ氏(上) トラ…

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超国家機構から主権を防衛 ジョン・フォンテ氏

「米国第一」を問う トランプを動かす世界観(2) 米ハドソン研究所上級研究員 ジョン・フォンテ氏(下) トラン…

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「米国第一」を問う、敵対的多文化主義を拒否 ジョン・フォンテ氏

「米国第一」を問う トランプを動かす世界観(1) 米ハドソン研究所上級研究員 ジョン・フォンテ氏(上)  トラ…

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9条自民両案は折衷可能 篠田英朗氏

憲法改正 私はこう考える 東京外国語大学大学院教授 篠田英朗氏(下) 安倍晋三首相が表明した自衛隊を憲法9条に…

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国際法に沿った憲法解釈を 篠田英朗氏

憲法改正 私はこう考える 東京外国語大学大学院教授 篠田英朗氏(上) 憲法改正のカギを握る野党第1党、立憲民主…

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9条2項削除し軍隊明記を 色摩力夫氏

憲法改正 私はこう考える 元駐チリ大使 色摩力夫氏(下) 安倍首相が9条1項、2項を残したまま、自衛隊を書き込…

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4月末を過ぎたら手遅れに、「断油」が北を止める最後の道

どう見る北の脅威 米戦略国際問題研究所上級アソシエイト ラリー・ニクシュ氏(下) 北朝鮮の核・ミサイル開発を止…

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憲法改正、平和欲せば戦争に備えよ

憲法改正 私はこう考える 元駐チリ大使 色摩力夫氏(上)  安倍晋三首相の強い意向を受けて、憲法改正の焦点は従…

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核搭載ICBM完成なら米で「融和論」広がる恐れ

どう見る北の脅威 米戦略国際問題研究所上級アソシエイト ラリー・ニクシュ氏(中) 米国が対北軍事攻撃に踏み切る…

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どう見る北の脅威、今年後半に国連制裁崩壊も ラリー・ニクシュ氏

どう見る北の脅威 米戦略国際問題研究所上級アソシエイト ラリー・ニクシュ氏(上) 五輪を韓国誘導に利用 米韓軍…

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2020年再選の行方、最大の障害は不用意な言動

トランプのアメリカ 就任から1年(8)  今年の米最大の政治イベントは、11月6日に行われる連邦議会の中間選挙…

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蜜月時代の日米同盟 首脳間の信頼、今後も鍵に

 トランプ米大統領の就任以来、日米関係は、安倍晋三首相との個人的な信頼関係を土台として「蜜月関係」を築いてきた…

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対中強硬の安保戦略、実体伴った行動示せるか

トランプのアメリカ 就任から1年(6)  米調査会社ユーラシア・グループは2日、今年の「世界10大リスク」を発…

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対北包囲網の構築 米韓分断工作、制裁逃れに直面

トランプのアメリカ 就任から1年(5)  「善かれ悪(あ)しかれ、この2018年のうちに北朝鮮において根本的な…

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「米国第一」の背景、「地政学」の復活を直視

トランプのアメリカ 就任から1年(4)  トランプ米大統領が昨年12月に発表した国家安全保障戦略(NSS)には…

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社会問題で保守路線、福音派の熱烈な支持続く

トランプのアメリカ 就任から1年(3)  既存の政治システムに縛られず、過激な発言で敵対勢力を徹底的に攻撃する…

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