世界日報 Web版

朝日新聞 大虚報の“ツケ” rss

『朝日新聞の「犯罪」』が電子書籍で復刻

昭和61年8月 世界日報社発行の『朝日新聞の「犯罪」』が電子書籍(ダウンロードコンテンツ)として復刻しました。 お求めは、こちらまで。 朝日新聞の「犯罪」 世界日報「朝日」問題取材班 著

続き

本紙、残る未公表1本特定 朝日・慰安婦報道の取り消し記事

文化人執筆で「吉田証言」独り歩き  朝日新聞社が、韓国・済州島で慰安婦を強制連行したとする吉田清治氏(故人)の証言を虚偽として、証言に依拠した関連記事16本を取り消し、うち12本の掲載日などを明らかにしたが、世界日報社は…

続き

朝日新聞・慰安婦報道の取り消し記事、未公表3本を特定

 朝日新聞社は8月5日に、同紙掲載の韓国・済州島で慰安婦を強制連行したとする吉田清治氏(故人)の証言を虚偽として証言に依拠した関連記事16本を取り消した。そのうち12本については今月9日に、掲載日などを明らかにしたが、世…

続き

朝日新聞の慰安婦大虚報、取り消した記事15本の要約

朝日新聞虚報の“ツケ”(資料集)  朝日新聞は8月5日検証特集で、韓国・済州島で女性を強制連行したとする吉田清治氏(故人)の証言を虚偽と判断し、吉田氏証言に依拠した慰安婦記事16本を取り消した。17日までに特定した15本…

続き

「声」に一つもない国際的影響の指摘 朝日新聞 大虚報の“ツケ”(下)

被害責任を限定したい本音  朝日新聞は9月11日夜に木村伊量(ただかず)社長が謝罪会見してから1週間ほどの間に、二つの虚・誤報問題をテーマとした読者の投稿をオピニオンページ「声」に計22本掲載した。その中には「初めに結論…

続き

“批判”のち“エール”が大半の筋 朝日新聞 大虚報の“ツケ”(中)

社長謝罪後の朝日「声」のページ  朝日新聞は9月11日夜に、「吉田調書」記事への「説明の場を設け」るとして行った緊急記者会見で、木村伊量(ただかず)社長が吉田調書報道の誤りを認めて5月20日の当該記事を取り消し読者と東電…

続き

鳴りっぱなしの電話を取らない広報 朝日新聞 大虚報の“ツケ”(上)

さらけ出した社と新聞の劣化  「〇〇さんでしたね。あなたの所属は?」  「電話交換課です」  「それは総務局か部の中にあるのですか」  「それはちょっと……………」  「あなたはそんなことも分からないで電話受けをしている…

続き