政党機関紙 rss

「自由民主」党大会延期

政治に影響する感染拡大 運動方針で憲法改正を強調  自民党機関紙「自由民主」1面に同党にとって重要な行事の延期…

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緊急事態宣言に反対「赤旗」

新型肺炎にデモ自粛せず 感染防止より安倍首相批判  改正新型インフルエンザ対策特別措置法が成立した。新型コロナ…

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首相答弁に抗議「赤旗」 共産党の「暴力革命」方針

「分裂」にすり替え責任転嫁  安倍晋三首相が衆院本会議で13日に共産党の1950年代の破壊活動について答弁し、…

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各党紙に新型肺炎 政府緊急対応策に向け提言

声が小さい「流行」への備え  中国湖北省武漢市で発生した肺炎をもたらす新型コロナウイルスの感染が世界に拡大し、…

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「赤旗」共産党大会 「野党政権」掲げ中国批判

「多数者革命」日本で目指す  共産党の第28回党大会(14~18日)が開催中であり、同党機関紙「しんぶん赤旗」…

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首相在職最長「自由民主」 実績強調の裏に多弱野党

共産張り切り旧民主粉々に  「在職日数で憲政史上最長」。自民党の機関紙「自由民主」(12・3)のトップ見出しは…

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災害対策で「立憲」「公明」 専門省庁の設置を提案

広域同時多発に不十分  激甚化する台風の被害を受けて、各党メディアとも被災地視察や災害対策について扱っている。…

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台風災害と与党紙 支援、視察を連続トップで

八ツ場ダム治水効果に注目  台風の猛威で東日本が甚大な災害に見舞われて1カ月余り経ち、各党のメディアでも被災地…

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「赤旗」で8中総報告 綱領改定案示し中国批判

野党共闘のため「障害」除く  共産党の機関紙「しんぶん赤旗」6日付は、来年1月の党大会に提案する党綱領一部改定…

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立憲民主の代表質問 同性婚の訴えは“綱領路線”

LGBTを選んだ「多様性」  立憲民主党の枝野幸男代表は、衆院本会議の代表質問で国際芸術祭「あいちトリエンナー…

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与党機関紙に社会保障改革 「全世代型」始動を強調

リバランスと弱者配慮へ  臨時国会に当たり自民党の機関紙「自由民主」(10・15)は、「全世代型社会保障に決意…

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100万部割る「赤旗」購読数 野党共闘でも衰える党勢

第7回中央委員会総会で「目標」が最低に  共産党の場合、機関紙「しんぶん赤旗」日刊紙・日曜版の読者数全体を発表…

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「公明」で自公20年 政策より「政治の安定」

修羅場を乗り越え連立  公明党の機関誌「公明」10月号は、公明党が自民党政権との連立に加わった1999年10月…

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「公明」特集のアフリカ協力 中国問題ぼやける理想論

「競争」批判して連携主張  アフリカ開発会議(TICAD7)が開催されるのを控え、公明党の機関紙「公明」9月号…

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韓国優遇除外歪める「赤旗」 文政権の反日政策に呼応

安保上の「不適切」を否定  共産党はもともとサンフランシスコ講和条約や日米安保条約に反対し、戦後体制に否定的な…

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「社会民主」の日韓特集 文政権評価し違反問わず

反日路線に共鳴する左翼  社民党は社会党時代に韓国を認めなかったが、今や左翼勢力が反日民族主義を掲げて政権を奪…

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参院選の野党共闘 「バラバラ」「野合」と自公

立憲・共産は“依存症”に  参院選の投票が明日に迫った。今回も前回2016年と同様に「1人区」における与党対野…

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自由と合併「国民民主」 「統合と結集」は選挙次第

略称「民主党」で再起なるか  参院選をにらみ国民民主党と自由党が4月26日に合併し、これを機関紙「国民民主プレ…

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「自由民主」社会保障改革 「人生100年」、参院選で論戦か

支え手増やすエイジフリーなど  年金だけでは月5万円ほど赤字になり、老後に2000万円の資産形成の必要を唱えた…

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「立憲民主」の草の根主義 根付く労組的平等体質

不況時にウケた格差問題  立憲民主党の機関紙「立憲民主」(月刊)は、今月で13巻目になるが、主に「多様性を誇り…

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御即位儀式を「赤旗」が批判 反宗教反天皇の革命が源流

野党共闘の本質的な争点に  皇位継承、令和時代の幕開けとなった5月、共産党の機関紙「しんぶん赤旗」は1~3日付…

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統一地方選前半戦結果 維新や造反保守に批判票

不十分な野党側の受け皿  参院選の前哨戦である統一地方選挙は、7日に前半戦の11道府県知事選、41道府県議選、…

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「公明」の「平成」対談 責任自覚したPKO法

自衛隊参加で野党の分水嶺  平成時代は今月で最後になる。公明党の機関誌「公明」5月号は、「『平成』回顧から望む…

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