トップ文化エンタメ芸能

エンタメ芸能の最新記事

最新記事一覧

ジャンル様々、夢のステージ 異色のユニット 行田に集結!

政治と詩吟とクラシック。全くジャンルの異なる3人のエンターテイナーが埼玉県行田(ぎょうだ)市に集結した。

東京国際映画祭、世界トップクラスの映画祭に認定

「東京国際映画祭」がこのたび、世界の影響力の高い国際映画祭の一つに認定された。世界で認められる半面、課題も山積する。三大国際映画祭といわれるべネチア、カンヌ、ベルリンの各映画祭と実際に肩を並べられるのか。

東日本大震災から15年 「家族」テーマに3作品

東日本大震災から11日で15年という節目を迎えた。全国各地で関連の追悼行事などが行われる一方、映画の世界でも震災をテーマにした幾つかの作品が公開される。その中から「家族」をテーマにした3作品を紹介する。

映画『宣誓』でリアルな自衛官を演じる 俳優・前川泰之さん

映画『宣誓』は、震災で家族を失った前川さん演じる自衛官・春日純平三等陸尉と同じく家族を失い心を閉ざした少年・吉村和樹と出会い共に再生の道を歩むヒューマンドラマだ。東日本大震災から15年という節目の年に当時の自衛隊の姿を見てほしいとの思いから制作された。

“正統”シリーズ3部作の第2章 映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』1月30日公開

『機動戦士ガンダム』は1978年のテレビ放送開始以来、さまざまな形で物語が展開されてきた。

次世代型の国際アニメ映画祭ー第1回あいち・なごやインターナショナル・アニメーション・フィルム・フェスティバル

長編アニメ作品に特化した国際映画祭「第1回あいち・なごやインターナショナル・アニメーション・フィルム・フェスティバル」(ANIAFF=通称アニャフ)が12月12日から17日にかけて、名古屋市内のミッドランドスクエアなどを中心に開催された。

第38回東京国際映画祭 華やかに 184作品上映 約10万人が来訪

第38回東京国際映画祭が10月27日から11月5日にかけて有楽町、日比谷、銀座を中心に開催された。今や季節の風物詩となった日比谷屋外無料上映会には、仕事帰りや観光客らが足を止め見入る姿も。上映作品184作品。約10万人が訪れた。

映画を通じた対話と調和ー第38回東京国際映画祭(10月27日から11月5日まで)

東京の日比谷・有楽町・丸の内・銀座を中心に開催される第38回東京国際映画祭の各部門各作品のラインナップがこのほど発表された

演歌は日本人の「心」ー歌手 武美 怜さん

 「演歌は、やっぱり日本人の心ですかね」 演歌歌手の武美怜さんは、言葉を選びながら、「月並みだけど」、と自身に言い聞かせるように言い切ったのが印象的だった。

インタビュー 映画「ペリリュー ―楽園のゲルニカ―」 原作者 漫画家 武田一義さん

今年は戦後80年ということから、それを記念するイベントなどが企画されている。その中の一つに、「忘れられた戦場」と言われた戦いを描いた戦争漫画作品の映画化が決定した。12月5日公開予定の「ペリリュー -楽園のゲルニカ-」だ

インタビュー「知られざるもうひとつの沖縄戦」

「平和教育にこれまで、共感することはありませんでした」平一紘監督は、全国に先駆け沖縄で公開されている映画「木の上の軍隊」についてこう語った。
人気記事
Google Translate »