『日本共産党 悪魔の事件簿』 松崎 いたる著 元党員による内部告発集【書評】
『宗教のアメリカ』 藤本 龍児著 各州憲法にうたわれた「神」【書評】
『古墳時代の歴史』 松木 武彦著 古代国家の黎明期を大胆に【書評】
『斉明天皇』 市 大樹著 悪評高き女帝を再評価【書評】
『光と糸』 ハン・ガン著 斎藤 真理子訳 現在は過去を救い得るのか【書評】
『ハプスブルクの文化を知るための71章』 川成 洋編著 結婚政策で大帝国に【書評】
『エベレストは居酒屋です』渡邊 直子著 圧倒的景色に悩みは小さく【書評】
『仏教由来の日常語事典』大正大学綜合佛教研究所/現代日本語における仏教語源研究会編 意味語源などを平易に解説 【書評】
『リベラリズムという妄想』 ジョン・J・ミアシャイマー著、新田 亨子訳【書評】
『定年後の日本人は世界一の楽園を生きる』 佐藤 優著 【書評】