■
フランス
Main
/
Home
ネットの自由なアクセス権保証に対立する法案を議会が審議
2009.4.8
日刊紙救済に大統領が「全18歳に1年間無料購読」の支援策
2009.2.4
“オバマ効果”で非白人系のキャスター起用が増える?
2008.12.3
公共放送のコマーシャル廃止決定に放送関係者は戸惑い
2008.7.30
UNHCRがネットで世界の難民状況伝達、今やITは人道支援活動に不可欠
2008.5.28
サルコジ大統領の鶴の一声で仏語のみの放送になりそうな「フランス24」
2008.3.26
サルコジ大統領の支持率低下は、元スーパーモデルとの恋愛報道が原因?
2008.1.23
若者中心にネットオークションが定着したが、無法地帯になりやすく訴訟絶えず
2007.12.13
パリ市が公園などの公共スペースで公衆Wifiの無料提供を始める
2007.10.3
ファーストレディーとして、かつてない言動多いセシリア夫人を追い続けるマスコミ
2007.8.16
下院選挙で世論調査の結果を基にしたUMP圧勝、PS大敗との予想が大外れ
2007.6.21
ロワイヤル女史の暴露本がベストセラーになるなど、出版界は大統領選景気に沸く
2007.4.19
大統領候補のロワイヤル氏が活用し注目集めるブログが選挙結果を左右できるか
2007.2.15
ニュース専門国際報道TV局が開局/アングロサクソン系とは異なる視点目指す
2006.12.7
高い視聴率誇る「テレマタン」だが司会者のリラックスぶりは視聴者もあきれるほど
2006.9.21
英語によるアングロサクソン文化の流入に対抗し仏語版CNN開設を着々と準備
2006.7.27
技術の進歩で利便性が高まり安価になった携帯電話だが、その一方で悪用も広がる
2006.6.1
「改革=悪」という固定観念に支配されるルモンド紙を筆頭とする左派系メディア
2006.3.16
英米支配の国際報道に対抗する国際ニュースTVネットワーク開設にこぎつける
2005.12.22
ネットや無料新聞の台頭で販売部数の減少続く中、紙面刷新の動き加速する各紙
2005.10.20
地上波デジタル放送開始でチャンネル数急増、「興味深い番組少ない」と不満の声も
2005.9.25
異なった種類の鑑賞者に特化したサイトを用意し再出発のインターネット美術館
2005.6.9
インターネットの米国支配に抵抗し、他の欧州諸国巻き込み方策を練るシラク氏
2005.3.31
新聞購読者が激減し苦戦状態だが、子供向けの日刊紙がその現象を跳ね返す勢い
2005.1.13
携帯ツールの利便性が拡大する中、未成年者を犯罪から守ることが社会的関心に
2004.11.11
求職・不動産探しサイトが続々登場、ニュー・メディア・ビジネスの位置を確立へ
2004.8.28
映画以上に定着しつつある日本の漫画だが、そろそろ社会問題が指摘される時期に
2004.6.12
テレビの前で過ごす時間の少ない映画大国に本格的なブロードバンド時代が到来
2004.3.20
国民の意識を反映してか、“病的”とも思えるほど健康問題を扱うメディア
2003.10.25
報道番組を仕切る女性ジャーナリストたち、硬くなりがちな時事番組に躍動感与える
2003.8.2
隔離された男女の生態を放映する番組が高視聴率、「不健全だ」との批判が相次ぐ
2003.6.14
問われる「メディアの権威」、パリ・オペラ座がウェブサイトでルモンドを強く非難
2003.4.12
硬くもなく、軽すぎもせず−「一般市民の個性ある生き方」紹介するテレビ番組が人気
2003.1.31
ニューヨーク・タイムズ紙の影響で変質する看板日刊紙「IHT」のゆくえは?
2002.11.23
メディア王メシエ氏の寂しいバカンス/ルモンド紙など左派系マスコミの餌食に
2002.8.31
スポーツの報道姿勢一転/勝敗で「天国と地獄」
2002.6.24