【香港支局23日】台湾衛生署(衛生省)は二十三日午前、台湾の新型肺炎(SARS)最新統計を発表し、感染者が前日比五十五人増の計五百三十八人に達し、五百人を突破したことを明らかにした。死者は増えず、前日と同じ六十人。一日の増加数としては前日の六十五人に次ぐもので、感染拡大のピーク期が続いている。
■アジア・オセアニアの最新ニュース ・秋篠宮さまご夫妻―モンゴル仏教文化をご鑑賞 6/20 19:49 ・テスト24 6/19 21:51 ・テスト13 6/19 10:31