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リー将軍の功績、戦後の南北和解を後押し

米国の分断 第1部 断罪される偉人たち (3)  米国の戦没者が眠るバージニア州のアーリントン国立墓地。首都ワ…

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「衝突事件」の現場、故郷の英雄をごみ扱い

米国の分断 第1部 断罪される偉人たち (2)  米首都ワシントンから南西に車で約2時間半。第3代大統領トーマ…

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米国の分断、断罪される偉人たち 「建国の父」までが標的に

米国の分断 第1部 断罪される偉人たち (1)  米国でこれまで偉人として評価されてきた歴史的人物が、人種差別…

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米軍が渡嘉敷上陸、避難壕に逃げ込む住民

歪められた沖縄戦史 慶良間諸島「集団自決」の真実上原 正稔 (5)  渡嘉敷村史と沖縄県史10巻、陣中日誌から…

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「日本配慮」に実利確保の思惑

検証 南北首脳会談 (下)  「よくぞ言ってくれた。その線でやっていこうと思う」  南北首脳会談を目前にした先…

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体制維持へ米と「核取引」狙う

検証 南北首脳会談 (中)  北朝鮮が今回の南北首脳会談とその後の米朝首脳会談に臨む決断を下した背景には国連を…

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検証 南北首脳会談 幕開けた文在寅版「太陽政策

検証 南北首脳会談 (上)  先月27日、南北軍事境界線の板門店で行われた第3回南北首脳会談は「核のない朝鮮半…

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米兵が記した惨劇、阿波連で100人以上が自決

歪められた沖縄戦史 慶良間諸島「集団自決」の真実上原 正稔 (3)  グレン・シアレス伍長は、手記でこう綴(つ…

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目撃した米兵の手記入手、名誉回復求め提訴

歪められた沖縄戦史 慶良間諸島「集団自決」の真実上原 正稔 (2)  2005年8月4日、梅澤裕さんと故赤松嘉…

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歪められた沖縄戦史、隠蔽された『鉄の暴風』の誤報

歪められた沖縄戦史 慶良間諸島「集団自決」の真実上原 正稔 (1) 「梅澤少佐の不明死」  人はよく「戦争とは…

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義理の赤旗購読者は10~15%

「赤旗」役所内勧誘の実態(下) 兵庫県稲美町  「加古川市役所で100人の購読とは、ずいぶんと廃れたものですね…

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「昇進おめでとう」赤旗拡大作戦

 加古川市の井上津奈夫氏は平成22年6月に共産党議員になった。同じ党内には岸本建樹氏、高木英里氏がいた。そして…

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「赤旗」役所内勧誘の実態、自粛通知に共産市議改めず

「赤旗」役所内勧誘の実態(上) 兵庫県加古川市(上)  日本共産党にとって機関紙「しんぶん赤旗」は、①党員の教…

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米中露の均衡で安定の時代に アーサー・ハーマン氏

「米国第一」を問う トランプを動かす世界観(7) 米ハドソン研究所上級研究員 アーサー・ハーマン氏(下) トラ…

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ウィルソンの理想主義と決別 アーサー・ハーマン氏

「米国第一」を問う トランプを動かす世界観(6) 米ハドソン研究所 上級研究員 アーサー・ハーマン氏(上) ト…

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失われた競争力を取り戻す ダニエル・トワイニング氏

「米国第一」を問う トランプを動かす世界観(5) 米国際共和研究所所長 ダニエル・トワイニング氏 トランプ米大…

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今も世界の基礎は国民国家 ヘンリー・ナウ氏

「米国第一」を問う トランプを動かす世界観(4) 米ジョージ・ワシントン大学教授 ヘンリー・ナウ氏(下) トラ…

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同盟国に平等な負担求める ヘンリー・ナウ氏

「米国第一」を問う トランプを動かす世界観(3) 米ジョージ・ワシントン大学教授 ヘンリー・ナウ氏(上) トラ…

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超国家機構から主権を防衛 ジョン・フォンテ氏

「米国第一」を問う トランプを動かす世界観(2) 米ハドソン研究所上級研究員 ジョン・フォンテ氏(下) トラン…

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「米国第一」を問う、敵対的多文化主義を拒否 ジョン・フォンテ氏

「米国第一」を問う トランプを動かす世界観(1) 米ハドソン研究所上級研究員 ジョン・フォンテ氏(上)  トラ…

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9条自民両案は折衷可能 篠田英朗氏

憲法改正 私はこう考える 東京外国語大学大学院教授 篠田英朗氏(下) 安倍晋三首相が表明した自衛隊を憲法9条に…

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国際法に沿った憲法解釈を 篠田英朗氏

憲法改正 私はこう考える 東京外国語大学大学院教授 篠田英朗氏(上) 憲法改正のカギを握る野党第1党、立憲民主…

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9条2項削除し軍隊明記を 色摩力夫氏

憲法改正 私はこう考える 元駐チリ大使 色摩力夫氏(下) 安倍首相が9条1項、2項を残したまま、自衛隊を書き込…

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