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国会議事堂の梟

韓国紙セゲイルボ・コラム「説往説来」  国会が“通法府”という汚名を着せられた時代があった。青瓦台(大統領官邸…

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The Netanyahu speech ネタニヤフ首相の演説

The Netanyahu speech Benjamin Netanyahu knocked one out…

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文民統制=文官統制とのはき違えた考えで軍事音痴を助長した朝毎

◆制服組は対等が常識  これで防衛改革が一歩前進する。安倍内閣は防衛相を補佐する防衛省の内局(背広組)と自衛隊…

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川崎中1殺害事件で18歳主犯の実名・顔写真を掲載した新潮の算盤

◆残虐な犯罪に「保護」  川崎中1殺害事件で、週刊新潮(3月12日号)が主犯の18歳少年の実名報道に踏み切った…

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海外で「同性婚」容認増加と紹介しても、問題点に触れぬ「TVタックル」

◆性的少数者に親和性  「単純接触効果」という心理学用語がある。何度も見たり聞いたりしていると、抵抗感が薄れ、…

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統一政策、まず目標を明確に

韓国紙セゲイルボ 成果見えず漂流の懸念も  「統一大当たり」を打ち出した政府の統一議論を見守りながら、政策の目…

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まよなか氏が稚拙な主張、琉球新報に売国的論文

《 沖 縄 時 評 》 ◆尖閣諸島めぐり歴史捏造  沖縄県石垣市の尖閣諸島について地元紙、琉球新報と沖縄タイム…

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閣僚人事聴聞会このままで良いのか

韓国紙セゲイルボ  朴槿恵(パククネ)政府の第2代国務総理として李完九(イワング)元セヌリ党院内代表が辛うじて…

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戦後70年談話へ朝日を除き視野、視点が幅広く多彩、多角的な各紙

◆反日宣伝に拠る朝日  「20世紀を振り返り21世紀の世界秩序と日本の役割を構想するための有識者懇談会」(21…

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春が近づく音

韓国紙セゲイルボ・コラム「説往説来」  春が近づく音は静かだ。春の歌はかすかに聞こえてくる。深い山奥の穴蔵の軒…

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民法の契約ルール改定に乗じて家族条項に浅薄な改定論を出す毎日

◆家族の有り様は不変  お金の貸し借りや物の売買といった契約ルールを時代に合わせて分かりやすくする。法制審議会…

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ネット起業家の焦りも窺えるNW日本版の「宇宙ビジネス」関連記事

◆全地球カバーの衛星  ニューズウィーク日本版(2月24日号)の「新世代起業家は宇宙を目指す」と題した記事は「…

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春節の中国人訪日観光客の爆買いで身近な関心追った「新報道」など

◆“二極化”と報ステS  旧正月(今年は2月19日)は中華圏で「春節」と呼ばれ、その休暇期間に円安の日本を訪れ…

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慰安婦めぐる米調査、「強制連行」の資料なし

 慰安婦問題の主要な争点は「強制連行」があったかどうかだが、この問題についてはあったことを示す証拠はないという…

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植村元朝日記者の訴訟 、法廷利用した「言論封殺」

慰安婦誤報は「運動」の一環  慰安婦問題に関して、事実誤認の記事を書いて保守系を中心にした論壇で批判を受け続け…

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帰化筆記試験の復活?

韓国紙セゲイルボ 米の言語サービスに学べ  米国女子プロゴルフ協会(LPGA)が選手たちの「英語使用義務化」を…

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グローバルテロ対策でジレンマ抱える韓国

韓国紙セゲイルボ  仏風刺画週刊紙シャルリエブドへのテロ事件、デンマークのコペンハーゲンで発生した銃器乱射事件…

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